一流と二流

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本日わかった(よーな気がする)ことがある。



一流と呼ばれる人たちは、
なぜ「一流」なのか?

技術が優れているのか?
人望が厚いのか?
センスが良いのか?

きっと「一流」と「二流」との差は
【姿勢】にあるのだと思う。

どんなに技術があっても
一流とは呼べない人もいる。

どんなに人望が厚くても
一流とは呼べない人がいる。

どんなにセンスが良くても
一流とは呼べない人がいる。

一流と呼べる人たちに共通することは
【取り組む姿勢】

どんなに性格が悪くても
どんなに人付き合いが苦手でも
どんなにセンスが悪くても
取り組む姿勢が真剣であれば
僕には、その人は一流に見える。

姿勢次第で周りの評価も
変わってくる。当然だ。

一流と呼ばれる人たちには
何か独特なワールドを感じるのは
その人ならではの取り組む姿勢が
そう見せている気がする。

今、何かひとつでも一流と胸を張って言えますか?
はい。言えません。


なんだ、一流になりたかったのか。俺わ。

もがいてもがいて技術や人望、
センスを磨き続けても
俺の目指す「一流」にはきっと程遠い。

とりあえず、
自分を見つめなおすことが第一歩なんだろう。

そう考えると、自分のスタンスすら
見えてなかった僕ちんはまだ一歩も踏み出せて
なかった訳か。。。


まあ、大事なのは、これからだ。
がんばろう。