Google Analytics の使い方 「言語」

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Google Analyticsの「言語」機能も、そこまで面白くない機能です。
(私のように日本しか知らない人間にとってはよけいに)
でも、外国のどの地域から見てもらったのかとか、わかると新鮮なもんですね。

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例えば「ja」は日本語、「en-us」は米国英語といった感じのようです。


どれか選んで、ディメンションにて「都市名」を選ぶと
どの都市からアクセスされたかがわかります。

ga-gengo2.pngga-gengo3.png

Montarが多いようです。滞在時間2秒って。(笑

アドバンスセグメントをうまく使えば、海外で日本語言語でアクセスした人だけを
抽出することもできるようです。それについては、また。





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